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【山田裕貴】が連ドラ2作同時主演!作品にかける思い&意気込みは?

 
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はじめまして。 当ブログ「とり芸能速報」を運営しております、管理人です! 私自身はあまり、ブログを書きませんが 様々なジャンルで事業を行っています! ユーザー様に得となる情報をお届けする為に今後も情報発信して参ります!

 

俳優の山田裕貴さんが12/18 (水) 放送の「超ホンマでっか!?TV」にゲスト出演します。

そんな山田さんが来年1月期に別々の連続ドラマで2作同時に主演することが発表。

彼にとっての連ドラ初主演となりますが、2作同時主演という“超異例”とのことです。

この記事では山田さんの経歴やドラマの概要、コメントをまとめています。

 

山田裕貴のプロフィールと経歴

 

 

名前 山田 裕貴
生年月日 1990年9月18日(29歳)
出身地  日本・愛知県名古屋市
身長 178 cm
血液型 O型
職業 俳優
ジャンル テレビドラマ、映画、舞台
活動期間 2010年 –
著名な家族 山田和利
事務所 ワタナベエンターテインメント

 

「東邦高校」を卒業後、芝居を学ぶべく「ワタナベエンターテイメントカレッジ」に入所。

同校を6期で卒業し、2010年に「D☆DATE新メンバーオーディション」に参加しています。

オーディションではファイナリストとなりますが「D☆DATE」メンバーからは落選。

しかし、事前投票で1位を獲得していたことからファイナル開催時に別の部門が設定。

その急遽設けられた「D-BOYS部門」において、見事グランプリに輝きました。

その後、「ワタナベエンターテインメント」に所属し、同年12月、「D2」に加入[9][2]。

2011年にはテレビドラマ『海賊戦隊ゴーカイジャー』で俳優デビューを飾っています。

 

 

2012年6月にはドラマ『D×TOWN「ボクらが恋愛できない理由」』で初主演に抜擢。

2013年7月にD2メンバー初のソロ写真集を出版し、話題になりました。

そして同年10月に「D2」が「D-BOYS」に加入し、晴れて「D-BOYS」のメンバーとなっています。

2014年には『ライヴ』で映画初主演、2016年には『宮本武蔵』で舞台初主演を務めています。

2017年にはNHK『おんな城主 直虎』で大河初出演を果たし、映画だけで14本に出演。

そのうち12本が公開になるなど山田さんにとっての飛躍の年となりました。

また、その役柄とふり幅から「カメレオン俳優」とも呼ばれるようになり、活躍しています。

 

 

 

山田裕貴連続ドラマで2作同時に主演!

 

2019年にはNHK連続テレビ小説「なつぞら」での好演が注目された山田裕貴さん。

来年2020年1月期に別々の連続ドラマで2作同時に主演することが明らかとなりました。

そんな山田さんにとって今回が連ドラ初主演、さらに2作同時主演は異例中の異例です。

 

 

 

どんなドラマ?主演2作品を紹介!

 

山田さんが主演するのは来年1月期の「ホームルーム」「SEDAI WARS」

今回、この2作品についてあらすじなどの概要を紹介していきます。

 

「ホームルーム」をおさらい!

 

前者は「コミックDAYS」に連載中の漫画が原作の“学園サイコ・ラブコメディー”です。

同作で山田さんが演じるのは「ラブリン」との愛称で人気を誇るイケメン高校教師・愛田。

しかし、その裏では常軌を逸するほどに女子生徒である幸子を愛し、

数々の奇行を繰り返す「ド変態ストーカー」という二面性のある役どころです。

 

出典:www.mbs.jp

 

そして幸子に対する不快ないたずらを仕掛けていきがその度に彼女を救出。

自作自演でヒーローを装いますが、彼の行く先に待ち受けている未来とは…。

女子高生への予測不能な奇行を山田さんがどのように演じるのかに注目です。

 

「SEDAI WARS」をおさらい!

 

一方の「SEDAI WARS」は坂本浩一監督が手がける近未来の日本を舞台とする物語。

「世代別あるある×ハイテンポアクション」がテーマのオリジナルドラマです。

 

 

舞台は社会機能が著しく低下し、経済も衰退していく日本国家…。

現状に歯止めをかけるべく、時の総理大臣がある国民に対し、ある宣言を行います。

それは今後の日本をどの世代に委ねるかを決める「SEDAI WARS」の開催。

山田さん演じる「さとり世代」の主人公・柏木悟もその戦いに参加しますが…。

「SEDAI WARS」の中で巻き起こる争いに悟がどう挑んでいくのか。

アニメ作品で知られる横手美智子さんが脚本を担当しているところも見どころです。

 

山田裕貴のドラマにかける意気込みやコメント

 

山田さんは今回主演を務めるドラマ「SEDAI WARS」について、

「どう考えたって世界を変えられなさそうな男が世界を変える。

やはり人の心です。人柄です(笑)。

大人たちが真剣に、真面目にバカをやって、現場は毎日大笑いした作品です」

とコメントし、「これを見て笑顔になってくれたら嬉しいです。」

と終始ハイテンションで撮影に挑んだと明かしています。

 

 

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「ホームルーム」で変態性が明らかに!?

 

一方、彼にとっての新境地になると期待される「ホームルーム」については、

「とうとう僕の変態性が世にばれてしまう時が来てしまった。

共演する皆様にも気持ち悪がられると思います」と苦笑い。

「この世界観でぼくの奥底に眠る化け物を存分に皆様にいじってもらおうと思います。

どうか皆様が、山田裕貴のことを嫌いになりませんように」

と役柄の「変態性」や奇行シーンを思う存分演じられたと語っています。

 

 

 

まとめ

 

俳優の山田裕貴さんが来年1月期にドラマ2本に同時主演するということで、

関係者をはじめ、ファンや世間から大きな注目を集めています。

そして放送される2作は全くジャンルの異なる物語。

同時期に全く別の役柄を山田さんがどのように演じるのかにも注目です。

 

 

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