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【吉岡里帆】映画も連ドラも大コケ?理由は同性に好かれないから?!

 
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2018年に女優の吉岡里帆さんが主演した映画やドラマが、軒並み大コケしています。

順調に女優の階段を上ってきたはずの吉岡さんでしたが、

吉岡さんのドラマや映画には、何かが致命的に欠けていました。

今回は、何故、吉岡さん主演作品は大コケしてしまうのかに迫ってみました。

吉岡里帆プロフィール

氏名:吉岡 里帆(よしおか りほ)

生年月日:1993年1月15日(25歳)

出身地:京都府京都市右京区

血液型:B型

身長:158㎝

所属事務所:エー・チーム

吉岡さんは元々、京都府立嵯峨野高校という、毎年、東大合格者や京大合格者を多数輩出している名門高校の出身。偏差値は71

しかし彼女は演技の世界を目指し、高校3年生の時には俳優養成所に通いだし、演技の世界に飛び込んだそうです。

吉岡里帆の転機とは?!

数多くのオーディションを受け、やっとNHKの朝のドラマ「あさが来た」に出演が決まると、

日本テレビ系ドラマ「ゆとりですがなにか」や、TBS系ドラマ「カルテット」などの

話題作に立て続けに出演するようになりました。

それまでは一時期グラビアのお仕事もやっていた状況を考えると、NHKの朝ドラをきっかけに

仕事はがらりと変わりました。

そして、毎年ORICON NEWSが主催している、

2017年ブレイク女優ランキング」で首位を取るまでに成長したのです。

この賞をとったことが転機となり、2018年には主演を任される女優さんになることが出来ました。

 

 

主演作品が軒並み大コケ?!

そして2017年にブレイク女優として評価された吉岡さんは、

ついに、2018年1月期放送のTBS系ドラマ「きみが心に棲みついた」で連続ドラマ初主演を果たしました。

しかし、視聴率は思ったほど伸びず、全話平均視聴率7.7%どまりでした。

2018年7月期放送のフジテレビ系ドラマ健康で文化的な最低限度の生活」は5.8%にしか届きませんでした。

「健康で文化的な最低限度の生活」はテーマが少し重たかったこともあったので、

仕方がなかったのかも知れません。

しかし、2018年10月12日公開の、阿部サダヲさんとのダブル主演映画

音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだ!!」ですら、

興行通信社の「国内映画ランキング」で初週トップ10圏外という体たらくでした。

 

 

低視聴率なのは、同性に好かれないから??

吉岡さんの主演ドラマや映画が軒並み大コケしてしまう理由について、

ある芸能記者はこう言っています。

吉岡は若い男には人気でも、女性に人気がない

ドラマを見るのは主に女性なので、その影響は侮れません。

よく新垣結衣に似ているといわれますが、

10代前半からファッション誌『ニコラ』のモデルを務めていたガッキーは、

女性の好感度が高い。

一方、男性向けのグラビアに出ていた吉岡は、

今は健気で素朴なキャラを演じていますが、

女性からすれば、水着で媚びて売っていたくせに、あざとい、となってしまう

そして別の女性記者も、

蒼井優、広瀬すずらは少女雑誌のモデルだったので、女性ファンが多い。

そうでない場合、なんらかのキャラやエピソードが必要です。

その点、元AKB48の川栄李奈なんかは、

握手会での襲撃事件で女性からの同情を一気に集めました。

女性から見たとき、媚びている感じがする吉岡は、なにか逆転エピソードがないと厳しい

と、かなり手厳しい意見を述べています。

 

 

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プライドが邪魔をするから?!

吉岡さんに女性ファンがつかない理由は良く分かりました。

しかし、吉岡さんは、それでも売れることが出来る強力な人脈を実は、

持っているにもかかわらず、プライドが許さずにそれを利用しない、という噂も存在します。

ある民放テレビ局の幹部社員によると、

吉岡は苦労人で上昇志向が強く、意志がある。

京都に住みながら夜行バスに乗って東京のオーディションを受けていたのは有名な話です。

また、お父さんはNHK大河ドラマのプロデューサーなのに、

彼女は父がそういう職業だとは、周囲に一切言わずにきた。

コネで起用されたくないという意思表示だったんです

コネを使いたくないという姿勢はとても立派ですが、ここまでの大コケが続くことに、

吉岡さんのお父さんは何も言わないのでしょうか?

 

まとめ

吉岡さんはグラビアから女優に転身したイメージを持っている人も多く、

男性のファンはついても、女性ファンが付きづらいそうです。

そのことが主演作品の大コケを招いているということが分かりました。

しかし、強力なコネがあるのにそれには頼らず、

自らの力で影響力のある女優さんになろうとする姿勢は、

いつかきっと評価されると、応援せずにはいられません!!

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