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【横田真悠】白目でラブストーリー!?新時代のカリスマはSNSから生まれた!

 
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はじめまして。 当ブログ「とり芸能速報」を運営しております、管理人です! 私自身はあまり、ブログを書きませんが 様々なジャンルで事業を行っています! ユーザー様に得となる情報をお届けする為に今後も情報発信して参ります!

横田真悠、ラブストーリーに初挑戦の心境とは?

 

雑誌「Seventeen」専属モデルの横田真悠さんが、バンド・Have a Nice Day! の新曲『わたしを離さないで』のMVに出演しています。

 

切ない恋愛を軸とした内容と映像美が見所の今回のMV。

その一方でバンドのアーティスト写真などでも取り入れられている“白目”を披露するという、シュールなギャップが話題を呼んでいます。

このMVは横田さんがピースサインをしながら白目をむくというインパクト大なオープニングから始まり、切ない恋模様が展開していくというストーリー仕立てになっています。

また、夜の交差点で横田さんが回転しながら踊る姿など、幻想的な映像美が楽しめます。

出典:YouTube

初めて女優として歩み始めた横田さんの様々な表情が見どころとなっているMV。

MVの撮影に関しては、

「彼氏彼女の設定での演技が初めてだったので、とても新鮮でした!」と振り返り、

「夜の交差点でくるくる回りながら歌ったりするシーンで、切ない感じにしなくちゃいけなかったのに、この歌のリズムが楽しい雰囲気と思っていたから、少し難しかったです」

と当時のエピソードを語っていました。

このMVが公開されてからはたくさんの反響が横田さんの元にも届いているらしく、

「いつもお世話になっているスタッフさんの方々や、お友達や先輩方から『可愛い』と良い反応を直接聞いたりコメントなどを見たりして、とても嬉しく思いました!少し恥ずかしいですけど、白目も褒めてくれるお友達もいました(笑)」

と嬉しそうに答えていました。

また、MVの見所でもある「白目」

実は作品の公開前からSNSで白目を披露していた横田さん。

モデル仲間の藤田ニコルさんや久間田琳加さんとも白目をした2ショットをアップし、じわじわとその写真が話題になっていました。

当初は「白目」を上手くできるようになるまで相当苦労したそうで、

「元々高校生のときにお友達に『人に見せるもんじゃない、好きな人の前とか絶対やらないほうがいい』って言われていて、『一生やらない!』と思っていて後に言われたので、抵抗がありましたし、できなかったので、撮影の合間にマネージャーさんやヘアメイクさんと練習してました」

と告白。そのあとで、

「ファンの子達は優しく、『白目しても可愛い』と言ってくれています(笑)。感謝ですね」

とお茶目に語っていました。

また、横田さんの影響でファンからは「白目流行りそうwww」「真似したい」といった声も寄せられ、ブームの予感も見せている様子。

横田さんにファンに向けて白目のやり方のアドバイスを求めると、

「リラックスするのと練習が大切で、手を使っても可愛いと思うし、プリクラとかだともっと可愛いと思う」

と丁寧に教えてくれました。

 

今回の楽曲を手がける「Have a Nice Day!」は新宿を中心に開催されている“SCUM PARK”を主催する東京のニューウェーブバンド。

通称「ハバナイ」と呼ばれており、リーダーの浅見北斗さんを中心に、2011年頃より東京で活動しています。

横田さんは今回の楽曲の魅力について、

「女性の強さや男女の関係がおもしろさが伝わる楽曲だと思います、そして頭から離れない!私も撮影中ついつい口ずさんでしまっていました」

とアピールしています。

そして同バンドについては、

「なんとも言えない浅見さんにしか出せない絶妙な歌声とファンの方々が温かいイメージです。ファンの方々の温かさは『私を離さないで』のMVをみた反応が私にまで届いてきて、とても嬉しく思いました」

と語ったそうです。

横田さんは現在、中高生向け雑誌「セブンティーン」で人気の専属モデルとして活躍されています。

同誌では2018年に入ってからすでに5回表紙に選ばれるなど、モデルとして絶大な人気を誇っている彼女。

今では“ティーンのカリスマ”として、NHK『プロフェッショナル仕事の流儀』の密着取材も受けるほど大きく成長しています。

彼女がなぜここまで読者に支持されるか?その魅力に迫るとともに、横田さんのプロフィールや経歴などもご紹介します!

横田真悠さんのプロフィールと経歴

 

生年月日:1999年6月30日
サイズ:身長167・靴25・B80・W58・H85(cm)
出身地:東京都
血液型:0型
趣味:音楽を聴くこと・サッカー観戦
特技:ダンス

 

「ミスセブンティーン2014」のグランプリに選ばれたことから芸能界で本格的に活動を始めた横田さん。

天真爛漫な癒し系の彼女の笑顔は多くのファンを虜にしています。

また、そのあどけないベビーフェイスは好感度抜群の可愛らしさ!

同誌の表紙も何度か飾っており、その人気を確実なものとしている、今現在急成長中のモデルさんです。

雑誌だけではなく、2015年にはフジテレビ系朝の情報番組「めざましテレビ」に「イマドキガール」として出演。

2016年にはNHK・Eテレのバラエティ番組「すイエんサー」の「すイエんサーガールズ」を務めるなどテレビでの活躍も目立っています。

また今回のMVだけでなく、「G-SHOCK」のショートムービーでは、俳優の間宮祥太朗さんと共演し、キラキラした青春ストーリーのヒロインを好演。

12月公開予定の映画「ヌヌ⼦の聖戦」にも出演するなど女優としての活動の場も広げています。

そんな大活躍中の横田さん。

そもそものデビューのきっかけは「スカウト」だったそう。

地元で行なっていたソフトボール部の遠征帰りにスカウトされ事務所に入ります。

そこで雑誌「セブンティーン」オーディションを受けてみない?と提案され受験。

しかし最終審査で落ちてしまい、もう一度受けたいという強い思いから翌年に再受験し、見事合格!

その年のグランプリに輝きます。

その後、「セブンティーン」を代表するモデルの1人になっている横田さんですが、加入当時は周りと自分とを比べてしまい悩んだそう。

はじめの方はただ楽しいという気持ちで撮影に望んでいたという彼女。

しかし、段々と「見られているな」と思うようになり、ファン目線で見たときに自分はモデルのスタイルに匹敵しているのかと気にしたと言っています。

また先輩や同期のモデルたちの意識の高さに圧倒され、一緒に並ぶのが嫌で怖かったと言います。

しかし、そこからは食事に気をつけたり、ストレッチや運動をするなど自分なりにスタイルアップ方法を生み出し実践したそう。

また、当時は学業とモデル業の両立にも苦労されたそうで、自分ではなかなかうまくいかなかったと笑って答えています。

しかし、あまり後ろ向きにならずに自分なりの方法で一つ一つの課題を乗り越えてきた彼女。

ポージングも初体験の初心者だったため、はじめは戸惑ったようですが、先輩の方法を見て学ぼうと思い、ただ見て学んだと言っています。

苦しいや辛いよりも「楽しい」という気持ちが大きかったという横田さん。

当時の自分は怖いもの知らずで、持ち前の明るさと楽しもうという気持ちでここまできたと言っています。

とてもマイペースだけれど、その性格が人気モデルとして彼女を大きく成長させていたのですね。

モデルの仕事を始めてからは、ずっと楽しかったと語る横田さん。

そのため「すっごく大変だった」という印象はなかったと笑って答えていました。

 

「#まゆうだけこーで」が話題に!

 

自身のインスタグラムに投稿している「#まゆうだけこーで」というハッシュタグが女子学生を中心に大流行。

これは横田さんの私服を撮った写真につけられているハッシュタグで、そのファッションセンスの良さに「オシャレ番長」との呼び声も高いと有名に!

出典: Twitter

 

横田さんがこの私服投稿をし始めたきっかけについてインタビューでは、

「なんか『モデルっぽいな』と思って(笑)。本当に何も考えずに自分の記録ぐらいのつもりで始めました。趣味でインスタをやっているので、『皆がこれあげたら嬉しいかな』とか本当に考えていないんです。ダメなところなんですけど。」

と実はほんの軽い気持ちで始めたと謙虚に語っていました。

しかしファンの子から憧れられ、認められるモデルになりたいという思いをずっと持っていた彼女。

投稿に「いいね」がつくたびにその思いはどんどんと大きくなっていったと言っています。

そこからどんどん注目され、現在では約31.5万ものフォロワーが!

10代がよく利用するSNSでのその活躍は「ティーンのカリスマ」として呼ばれるまでの大きなきっかけになったのではないでしょうか?

自ら始めたインスタグラムでの成功は彼女のファッションセンスや愛嬌からだけでなく、自己プロデュース力の高さを表していると言えます。

 

まとめ

 

 

どこまでも自然体の横田さん。

人から見れば努力になることを努力とは思わず、いつも謙虚な姿勢を貫き通しています。

そして、「楽しい」という気持ちを感じるままに仕事をし、それが今の活躍という結果に繋がっているように思えます。

モデルを始めたきっかけはなんとなくだったという彼女。

しかし今では一生の仕事にしたいほど、大好きなものになったと語っています。

また、最近では女優業も本格的に始めてみたいと意欲を覗かせているそうです。

SNSが発達していなかった時代は、自分からチャンスを掴み取りに行動を起こさないと表現する場所までたどり着くことができませんでした。

しかし今ではインスタグラムなどの自らを発信できる場ができたことで「カリスマ」という存在が生まれ、自分からチャンスを取りに行けるようになりました。

横田さんもその中の一人。

あくまでもマイペースに肩の力を抜きつつ、自分がやりたいことを楽しんでいるその姿が彼女の魅力であり、見習うべきことなのではないかと感じます。

新時代のカリスマとしての彼女のさらなる活躍に期待したいですね!

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