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【高見沢俊彦】年齢は?結婚している?ギターの数がハンパない!

 
zucchi55
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THE ALFEEのギタリストでボーカルの高見沢俊彦。

ファンや周囲の人からは『王子』と呼ばれています。

その高見沢俊彦が、この度サンマリノ共和国より『騎士』の称号を受けることに。

 

『王子』から『騎士』へ見事な転身?

どちらにせよ、よく似合う称号です。

こんな日本人、なかなかいません!!

高見沢俊彦は、年齢不詳なイメージですが、公表はしています。

しかし、その見た目とは大きく違う年齢!

結婚しているのかどうかも気になります。

詳しく調べてみました。

 

高見沢俊彦のプロフィール

 

 

高見沢俊彦のプロフィールは次の通りです。

生誕:1954年4月17日(64歳)

出身地:埼玉県蕨市

学歴:明治学院大学文学部中退、その後、同学より名誉学士称号授与

ジャンル:ヘヴィメタル・ハードロック・ロック

職業:ギタリスト・シンガーソングライター

担当楽器:ボーカル・ギター・ベース・フラットマンドリン・バンジョー・ピアノ・キーボード・シンセサイザー

活動期間:1974年 –

ウィキペディア(Wikipedia)

担当楽器の種類がすごい!!

なんでもできるのでしょうか。

器用というか、根っからの音楽人なんですね。

 

驚愕の年齢!

 

 

高見沢俊彦の年齢は、なんと64歳!!

とっくに還暦を越えています!

全く見えないというか、『えっ!? マジで!?』という感じです。

もうこれは、驚愕レベル。

こんな64歳、そこら辺にはいないですよ。

秘訣を教えてもらいたいほどです。

 

意外?スポーツマン?

 

音楽を極めている人はスポーツなんて苦手なんじゃないの?というイメージがあります。

特に、高見沢俊彦の外見からすると、じっとスタジオに籠ってギターを弾いてそうです。

ところが、中学時代はバスケットボール部のエースで主将。

かなりの腕前で、女子高生たちのアイドル状態だったようです。

確かにスリムで長身ですが、イメージとは真逆な感じです。

県大会予選で1点差で3位入賞を逃したことで、バスケットボールに挫折。

高校進学を機にバスケットボールをやめ、音楽の道へ方向転換しました。

 

高見沢俊彦は結婚している?

 

 

見た目よりも年齢を重ねている高見沢俊彦。

普通、64歳といえば結婚していて、子供も成人、孫までいるような年齢です。

でも、高見沢俊彦には全くと言っていいほど生活感がありません。

あの見た目で『おじいちゃん』だったら?

果たして結婚しているのでしょうか。

 

 

事実婚のお相手とは?

 

 

調べてみると『事実婚』なるキーワードが出てきます。

しかし、これは同じTHE ALFEEのメンバー坂崎幸之助のことでした!

高見沢俊彦自身は未婚。

今までそういった噂もありません。

 

女性に興味なし?

 

 

見た目の『美しさ』から、もしかして女性に興味がないのかも?

しかし、そうではないようです。

外見ほど女っぽくはなく、メンバーの中では一番男らしいぐらい。

きっと、モテすぎて結婚に価値観を覚えないタイプなのかもしれません。

それとも、高見沢俊彦のストイックな部分に女性はついていけないのかも?

 

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稀代のギターコレクター

 

 

結婚にはさほど興味のない高見沢俊彦。

やはり、ギタリストなので、ギターにはこだわりがあるようです。

変形ギターも含め、かなりの数のギターを所有しているようです。

その数、何と500本以上。

どうしてここまで大量のギターを所有しているのでしょうか。

高見沢俊彦は、衣装もド派手でいろんなものを持っています。

そんなオシャレな高見沢俊彦にとっては、ギターも衣装の一部。

衣装のデザインに合わせてギターのデザインもそれぞれ変えているようです。

だから、必然的にギターの数が増えたのでしょう。

 

欲しくても買えなかった下積み時代

 

 

ギターや衣装を多く所有しているのは、下積み時代に原因があるようです。

THE ALFEEは下積みがかなり長いバンドです。

1973年のデビュー以来、バンド名が『コンフィデンス』→『Alfie』→『ALFEE』→『THE ALFEE』と変更。

1975年には、オリジナルメンバーの脱退ということもありました。

1982年はリーダーの交代など。

なんと、音楽のジャンルも変わってきています。

最初は、アイドルフォークバンド。

途中、ロックバンドに路線を変更。

その後は、ヘヴィメタル、プログレッシブ・ロック、パンク・ロック、ダンスミュージックなど。

何でもやります的なバンドに。

試行錯誤のうえ、やっと売れるようになったのは、1983年。

この年リリースした『メリーアン』のヒットから、イッキにブレイク。

実にデビューから10年の月日がかかっています。

その間、研ナオコのバックバンドを務めていたことは有名。

そのころは楽器や衣装に賭けるお金なんてありませんでした。

その反動で、現在はギターや衣装を買いあさっているのかもしれません。

 

 

どこに保管しているの?

 

 

かなり大量のギター、どこに保管しているのでしょうか。

高見沢俊彦は、ギターを自宅には置いていません。

ギター保管用の倉庫を所持しているようです。

 

そりゃそうですよね。

500本以上のギターを自宅に置いていたら、いくら豪邸でも家が狭くなってしまいます。

 

まとめ

 

 

THE ALFEEのギタリスト・高見沢俊彦。

その容姿からは想像できませんが、なんと64歳です。

決してモテないわけではないようですが、独身。

いったい何に興味があるのかといえば、やはり一流ギタリスト。

ギターの所有数がハンパないんです。

なんと、500本以上も!!

「そんなにどうするの?」と思いますが、欲しくても買えなかった下積み時代の反動があるようです。

 

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