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【蜷川実花】は最強の”脱がし屋”?!今度はあの女優が脱いだ?

 
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現在公開中の映画「人間失格 太宰治と3人の女たち」が話題の蜷川実花さん。

蜷川監督と言えば、色鮮やかな作品を多く世に出していることで注目されましたが、最近は他のことでも注目されている様です。

それは彼女が最強の”脱がし屋”だということ。

普段は清楚なイメージの大物女優たちが、彼女の前では何故か脱いでしまう。

それも何人も…

そこで今回は…

  • 蜷川実花がこれまで脱がせてきた女優たちとは?
  • 今回脱がせた女優は誰なのか?
  • 何故、蜷川実花が監督だと脱いでしまうのか?

といったことについて、調べてみました。

 

蜷川実花プロフィール

 

名前:蜷川実花
誕生日:1972年10月18日(46歳)
出身:東京都東久留米市
最終学歴:多摩美術大学美術学部グラフィックデザイン学科卒
業務提携:エイベックス・ヴァンガード
著名な親族:谷崎十郎(曾祖父)、蜷川幸雄(父)、真山知子(母)

 

3度の離婚と、4度の結婚を経て、現在2時の母。

映画監督でありながら、恋多き女性でもあったことは、下記の記事に載っています。

是非読んで下さい。

 

1996年、24歳の時に写真コンテストで初めて賞を受賞した。

その後は土屋アンナ小池栄子大塚愛などの女性芸能人に限らず、成宮寛貴松山ケンイチなどの男性芸能人も被写体として納めるようになる。

2007年、映画「さくらん」で監督デビュー。

2010年、AKB48「ヘビーローテーション」のPV監督としても知名度を上げる。

2012年、映画「ヘルタースケルター」公開。

2019年、映画「Diner ダイナー」「人間失格 太宰治と3人の女たち」公開。

 

蜷川実花が脱がせた女優って誰?

蜷川監督が映画で初めて脱がせた女優と言えば、土屋アンナさんと菅野美穂さん。

完全なるヌードではありませんでしたが、大胆なベッドシーンがあったことは当時、話題になりました。

映画「さくらん」がそもそも、吉原遊郭の花魁の話を描いていますので、ベッドシーンがあることは当然と言えば当然なのですが…

 

 

その後も次々、ヌードになる?

蜷川監督が女性のヌードを撮影したのは、映画の世界だけではありませんでした。

2008年、女性タレント10名のヌード写真を撮り下ろした無料写真展「チャリティ・ヌード写真展forピンクリボン」が開催されました。

この写真展は、乳がんの撲滅運動の一環として行われたものでした。

そこでヌードになった女性タレント10名というのが、とても豪華な面々だったのです。

 

  1. 中島知子
  2. 秋吉久美子
  3. 平子理沙
  4. 梨花
  5. 道端ジェシカ
  6. AKEMI
  7. 森理世
  8. 高岡早紀
  9. 観月ありさ
  10. 橋本麗香

 

フルヌードではなくセミヌードではありましたが、これ程多くの有名人がヌードになるとは…

やはり蜷川監督ならではの安心感があるのでしょうか?

 

 

忘れられない沢尻エリカのフルヌード!

蜷川監督がヌードにした女優の中で、最も話題になったのが映画「ヘルタースケルター」での沢尻エリカさんでしょう。

この作品は沢尻さんが衝撃的な演技をしたことであまりにも有名で、この作品をきっかけに蜷川監督を知った、という方も多いのではないでしょうか?

 

 

今回脱いだのは二階堂ふみ?!

そして現在公開中の映画「人間失格 太宰治と3人の女たち」でも有名女優がベッドシーンを公開しています。

フルヌードではありません。

しかし、これ程有名な女優が3人もベッドシーンを公開することも珍しいのではないでしょうか?

  • 宮沢りえ
  • 沢尻エリカ
  • 二階堂ふみ

 

 

因みに、「人間失格 太宰治と3人の女たち」はこんな話です。

天才作家・太宰治のスキャンダラスな恋と人生を大胆に映画化した作品で監督の蜷川実花は構想に7年費やした。

主人公・太宰治を演じる小栗のほか、太宰の正妻・美知子役の宮沢りえ、作家志望の愛人・静子役の沢尻エリカ、最後の女・富栄役の二階堂ふみという女優陣。

さらに成田凌、千葉雄大、瀬戸康史、高良健吾、藤原竜也という太宰と女たちを取り巻く男性陣のキャスティングにも注目が集まっている。

 

 

何故、蜷川監督だと脱いでしまうのか?!

これだけ多くの有名女優が、蜷川監督作品であれば脱いでも良いと考えるのは何故でしょうか?

偶然とは思えませんが、明確な答えは見つかりませんでした。

しかし、蜷川監督も女性であることと、何かかかわりがある様です。

 

映画「人間失格 太宰治と3人の女たち」でもベッドシーンを公開した、二階堂ふみさんは次のようにインタビューに答えています。

実花さんは最終的にはやっぱり女性の味方でいてくれるんです。

そこがすごく安心できる部分でした。

「実花さんだから大丈夫だな」「実花さんならきっとわかってくれてる」と感じながら現場でご一緒させていただいていました。

やはり蜷川監督が女性であることが安心感につながっている様です。

いやらしいものではなく、作品として必要だから…ということなのでしょうか。

 

 

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まとめ

蜷川監督の世界観に共感したこと。

そして蜷川監督が同じ女性であることで安心感を覚えたこと。

これらがどうやら有名女優たちが蜷川監督の前でならヌードを披露してしまう理由なのかも知れませんね。

今後、どんな女優さんを脱がすのか楽しみですね。

 

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