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乃木坂46【生田絵梨花】のミュージカル評価は?まさかのミュージカルでキス!?

 
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2019年3月現在、2nd写真集の売り上げが好調な生田絵梨花さん。

乃木坂46に所属していて、アイドルの顔を持ちながら

ミュージカル女優という顔も持ち合わせていることをご存じだったでしょうか?

今回の記事は、ミュージカル女優としての生田絵梨花さんについてまとめていきたいと思います。

 

乃木坂46 生田絵梨花はどんなミュージカル女優?

出典:pinterest

 

普段の生田絵梨花さんのプロフィールや経歴に関しては以下の記事でご紹介しています!

乃木坂46【生田絵梨花】の卒業はいつ?白石麻衣の卒業にも影響か?

 

ミュージカル女優としては、乃木坂46に加入する前の子役の時代を含め、9つの舞台を経験しています。

 

出演したミュージカルは?

出典:pinterest

 

2007年 ココ・スマイル5 〜明日へのロックンロール〜 ココ 役

2009年 アルプスの少女ハイジ クララ役

2014年 虹のプレリュード ルイズ 役(主演)

2015年 なかよし60周年記念公演 ミュージカル「リボンの騎士」 サファイア 役(主演)

2017年 2019年 ロミオ&ジュリエット ジュリエット役

2017年 2019年 レ・ミゼラブル コゼット役

2018年 モーツァルト! コンスタンツェ 役

2019年 ナターシャ・ピエール・アンド・ザ・グレート・コメット・オブ・1812 ナターシャ役

 

生田絵梨花のミュージカル女優としての評価は?

出典:pinterest

 

生田絵梨花さんは、これだけのミュージカル舞台を経験しています。

22歳という若さながら、もはやベテランの域です。

では実際のところの生田絵梨花さんのミュージカルでの演技力や歌唱力は

いかほどのものなのでしょうか?

 

演技力は?

生田絵梨花さんの演技力はアイドルとしては素晴らしいものと言われています。

生田絵梨花さんのファンではなく、単純にミュージカルを楽しみにしているファンの感想や評価は

あまり良いものでないコメントが多いです。

 

歌唱力は?

歌唱力も演技力と同様です。

乃木坂46の冠番組である「乃木坂ってどこ?」や「乃木坂工事中」の中で

幾度となく歌唱力を発揮してきましたが

それでもやはりミュージカルのプロと比べられると

劣ってしまう部分が多く感じられます。

 

生田絵梨花は何故ミュージカル女優になった?

出典:pinterest

 

それでは、生田絵梨花さんが何故ミュージカル女優になったのか?を紹介していきます。

 

生田絵梨花さんは元々歌うことが大好きで、小学低学年の時に

ミュージカル「アニー」を鑑賞して、自分と同じくらいの子たちがステージの上で輝いているのを観て

自分もあっち側に立ちたい!と思ったのがきっかけでミュージカル女優を目指すことになりました。

それは乃木坂46に加入してからも気持ちは変わっておらず

ミュージカルの仕事が入っているときは乃木坂46のお仕事は休み

ミュージカルのお仕事を第一優先として、握手会などは参加しません。

 

生田絵梨花のミュージカルでキスシーン!?

出典:pinterest

 

「乃木坂46の生田絵梨花さん」のファンの方は耳を塞ぎたくなるような話ですが

生田絵梨花さんが参加しているミュージカル舞台にはキスシーンの演技があるも作品もあります。

 

キスシーンのあったミュージカルと相手は誰?

それでは、キスシーンはどの作品であったのか?相手は誰なのか?実際に唇が触れていたのか?

という疑問をまとめていきたいと思います!

 

ロミオとジュリエット

まず、ロミオとジュリエットでキスシーンがありました。

キスシーンのお相手は古川雄大さん大野拓朗さん

2017年と2019年で2度、同じ舞台を行っていますが、お相手のロミオ役は

どちらも古川雄大さんと大野拓朗さんが演じています。

この舞台では事前練習の光景が流れ、その時のキスシーンは実際に唇を重ねることはなかったのですが、

本番では唇を重ねておりました。

 

 

 

レ・ミゼラブル

次にレ・ミゼラブルです。

レ・ミゼラブルのキスシーンのお相手はマリウス役の役者さん

2017年は海宝直人さん、内藤大希さん、田村良太さんが務めました。

出典:twinavi.jp

 

2019年は海宝直人さん、内藤大希さんは引き続き務めます。

田村良太さんが抜けて新たに三浦宏規さんが新たに務めます。

 

これも本番では実際に唇が重なっているようですね。

 

モーツァルト!

最後にモーツァルト!です。

この作品はヴォルフガング・モーツァルトの妻の役になります。

当然キスシーンの相手はヴォルフガング・モーツァルト役の方で、

山崎育三郎さんとロミオとジュリエットでも一緒だった古川雄大さんが務めました。

山崎育三郎さんは、この方です。

 

この作品でも唇はしっかり重なっていました。

 

まとめ

出典:pinterest

いかがだったでしょうか?

正直なところ、ミュージカル女優としての実力は、まだ未熟なところが多く

ミュージカルファンの評価は低いと思われます。

生田絵梨花さんが演じる役はダブルキャストやトリプルキャストとなることが多く

何度も同じ作品を観に来ているファンからは、どうしても他のキャストと比べられてしまいます。

むしろ生田絵梨花さんのレベルが低いのではなくて、他のキャストさんのレベルが高すぎる

というのも評価が低い原因かもしれませんね。

 

キスシーンに関しては、現時点でファンの方はショックを隠せないところかもしれませんが

今後もこのようなお仕事が増えていくかもしれませんね。

乃木坂46の中でも白石麻衣さんは闇金ウシジマくんの映画の中でキスシーンがあります

アイドルのキスシーンが珍しくない時代になっていくかもしれませんね。

 

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