とりあえずニュースを確認してみる

【壇蜜】が結婚!旦那【清野とおる】ってどんな人?馴れ初めや今後も

 
WRITER
 
スポンサーリンク
スポンサーリンク
この記事を書いている人 - WRITER -

 

タレントの壇蜜さんが漫画家の清野とおるさんと結婚することがわかりました。

この記事では2人のプロフィールとともに馴れ初めや今後についてまとめています。

 

壇蜜のプロフィールと経歴

 

 

名前:壇蜜

生年月日:1980年12月3日

出身:秋田県

血液型:O

身長:158cm

2009年の29歳の時にグラビアモデルとしてデビューした壇蜜さん。

2010年から本名から改名に、芸名「壇蜜」の壇は仏壇、蜜は供え物を指すそうです。

2012年にBSジャパン「ギルガメッシュLIGHT」にレギュラー出演し、ブレイク。

気品のある色気と「ハァハァしてる?」の誘惑フレーズで人気が爆発します。

それ以降は「日本一美しい32歳」と称され、グラビア界のトップに上り詰めました。

 

出典:asahi.com

 

2017年1月からは女優業にも積極的に取り組み、数々のドラマに出演。

その演技の評価も高く、「第37回日本アカデミー賞」では新人俳優賞を受賞しています。

また、コメンテーターやエッセイ執筆などでも活躍しており、

深い洞察力と独特の言語感覚を発揮し、文学界からも一目置かれているようです。

また芸能界デビュー前は和菓子工場や銀座のクラブのホステスなどを経験。

さらに「日本舞踊板東流師範」でもあり、かなり多彩な経歴を持っています。

 

あわせて読みたい

【壇蜜】の学歴が凄い!実家はお金持ち!?気になる家族の職業は?

 

壇蜜が結婚!お相手清野とおるってどんな人?

 

壇蜜さんが結婚するお相手は人気漫画家の清野とおるさんです。

 

 

代表作には「その『おこだわり』、俺にもくれよ!」や「ゴハンスキー」、

「Love&Peace」などがあり、現在も連載漫画を持ち、活躍しています。

 

清野とおるのプロフィールと経歴

 

 

本名 清野 通
生誕 1980年3月24日(39歳)
日本の旗 日本・東京都板橋区志村
職業 漫画家
活動期間 1998年 –
ジャンル エッセイ漫画
不条理漫画
青年漫画

 

清野さんは東京都板橋区志村出身で東京都北区赤羽在住の個性派漫画家です。

「成立高等学校」在学中の1988年に『アニキの季節』にデビュー。

その後、『週刊ヤングジャンプ』にて『青春ヒヒヒ』と『ハラハラドキドキ』を連載しています。

それ以降は短編やイラストを雑誌に寄稿しながら、ブログで身辺雑記を綴り話題に。

すると2008年にこのブログが「Bbmfマガジン」の編集者の目に留まり、

携帯サイト『ケータイまんが王国』にて『東京都北区赤羽』を連載し注目を集めました。

その後同作は2015年に山田孝之さん主演でドラマ化もされ、ヒットしています。

それからは『漫画アクション』誌上で続編となる『ウヒョッ! 東京都北区赤羽』を連載。

現在は東京ウォーカーにて『東京怪奇酒』を連載しています。

 

2人の馴れ初めは?

 

2人は2017年3月放送の「櫻井・有吉THE夜会」で共演して出会い、恋愛関係に発展。

交際のうわささえなかったため、今回の発表に皆驚いているようですね。

また、2人の交際期間は不明ですが、壇蜜さんの知人は、

「清野さんの優しさに、彼女が惹かれていったようです。

同じ時間を過ごす中で、次第に結婚を意識する存在になっていったのでは」

と語っており、密かにデートを重ね、少しずつ距離を縮めていったと思われます。

 

 

スポンサーリンク

今後は?

 

関係者によると2人は「いい夫婦の日」の11月22日に婚姻届を提出する予定とのこと。

そして壇蜜さんは妊娠はしておらず、結婚後も仕事を続ける予定としています。

今月24日(日)は隔週レギュラーを務めるTBS系「サンデー・ジャポン」に出演。

午後から都内でカレンダーの発売イベントがあるとのことで生報告が聞けそうですね。

 

 

 

まとめ

 

今回はタレントの壇蜜さんの結婚についてまとめてみました。

お相手の清野とおるさんとは熱愛の噂すら出ていなかったため、

今回の電撃結婚発表に驚いた人も多いのではないでしょうか。

そんな2人にはこれからもぞれぞれの仕事で活躍し続けてほしいですね。

本人達の公式発表を楽しみに応援していきたいと思います。

 

 

 

この記事を書いている人 - WRITER -
スポンサーリンク











コメントを残す

Copyright© とりま芸能速報 , 2013 ~ 2019 All Rights Reserved.